【骨格診断】ストレートタイプだから、絶対買わなくなった4つのタイプのアクセサリー。

アクセサリーはコーデ全体の中で
小さな部分ですが

ハッとするほど全体を素敵にまとめられるのは
やはりアクセサリーの力が大きいのではと思います。

小さいけれど
コーデ全体をまとめあげ、印象づける
キーマン的存在。

自分がストレートタイプと知って
絶対に買わなくなった4つのタイプのアクセサリー。

ご紹介していきたいと思います。


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タイプ1.エスニックなイメージのもの

まず最も縁遠くなったと思うのは
いわゆるエスニックなタイプのもの。

木を使っていたり
大ぶりのビーズを使っていたり

特に暑い季節には
エスニックのものをさらりとつけると
かっこよくて素敵だなと思うのですが

今は一切使いません。

木製のもの、
小さくて色とりどりのビーズを使ったものは
やはりナチュラルタイプ向けだなぁと
思います。

憧れはあこがれとして残しつつ。

おおぶりであっても
金属を使ったものとか
シンプルで直線的なものを
さらりとひとつ、付けるようにしています。

タイプ2.小さなパーツが寄せ集まったもの

ストレートタイプって
身体のライン自体に
厚みがあってしっかりしている。

そんな方が多いです。

なので、小さなパーツが集まったような
小ぶりのアクセサリーだと
体格に負けてしまって

いくらそのアクセサリーが高価だったとしても
ぜんぜんそんな風に見えないという

残念なことになってしまいます。

身体がしっかり主張するから
アクセサリーが埋もれてしまうんですよね。

なので、
小さなパーツがちりちりとついているような
アクセサリーは
ほぼ全て断捨離しました。

そしてこれからも
手に取ることはないかなぁと思います。

タイプ3.細くて華奢なもの

細いもの、とか華奢なラインのものも
手に取らないアクセサリーのタイプ。

ブレスレットよりはバングル。

細チェーンよりは太いチェーンのネックレス。

そんな感じです。

理由はタイプ2と同じ。

体格のしっかりした感じに
アクセサリーがついてこられないから^^

細チェーンはNGと心得ています。

タイプ4.大ぶりで個性的すぎるもの

アート感溢れたアクセサリーも
敬遠しているもののひとつ。

大ぶりで個性的なアクセサリーは
とても主張があって素敵。

でも主張しすぎるアクセサリーは
なぜだかストレートタイプ向けではない場合が多いです。

使っている素材が素朴なものだったり
半貴石であることが多いことが
一因なのかも。

ストレートタイプは
基本ベーシックでオーソドックス、
クリアなものが似合うから

ナチュラル感のある素材や
マットな印象の半貴石だと
ストレートタイプの良さが
引き出せないのかもしれません。

まとめ

以上、骨格診断でストレートタイプの私が
絶対に買わない!
4つのタイプのアクセサリーをご紹介いたしました。

似合わないものを知ることで
コーデ全体を整えていくことができます。

お手持ちのアクセサリーを
客観的な目で見直し、
コーデ全体を整える参考にしてみてくださいね☆


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